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試験関連情報

令和2年度の日本語教育能力検定試験の出願期間が変更

新型コロナウイルスの影響で、令和2年度の日本語教育能力検定試験の出願期間が変わっています。 令和2年度は、7月20日(月)から8月3日(月)まで(当日消印有効)(予定)です。 通常は6月22日からでしたが、一ヶ月ほど遅れます。そ...
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思った以上に難関?オンライン日本語教師の求人の応募や面接を受けた感想

最近、オンライン日本語教師の求人を見て応募したり、面接を受けたりしました。 そこでオンライン日本語教師に求められる条件や印象を紹介します。 1.スペックの高いパソコンが必要 とある会社に応募した際、パソコンのCPUの性能が...
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日本語教師は英語などの外国語ができたほうが良い?

日本語教師は英語などの外国語ができたほうが良いのでしょうか? 私の経験などから少し考えてみました。 外国語ができなくても日本語教師はできる 結論から言うと、外国語ができなくても日本語教師はできます。 実際、日本語教師...
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在宅の仕事はオンラインの日本語教師がおすすめ

新型コロナウイルスの影響で家にいる時間が増えていると思います。 そんな人におすすめなのが、オンラインの日本語教師です。 パソコンさえあれば家で仕事ができるので、不要不急の外出の自粛が求められている今の状況でぴったりの仕事だと思い...
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国家資格の「公認日本語教師」が創設確実に・・・日本語教育能力検定試験の合格が必須

国家資格「公認日本語教師」(仮称)が2020年度以降に創設される見通しとなりました。 国家資格ができることで、日本語教師の地位向上が望めますね。 登録要件の一つが「日本語教育能力検定試験に合格」 この資格を取得するための登...
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高齢のほうが向いている?日本語教師が年齢に関係なく働ける5つの理由

日本語教師のメリットの一つは、年齢が若くなくても働ける点です。 60代70代で働いている人も珍しくありません。さらに、経験もあまり問われないので、何歳からでも始められます。 たとえば、以下の求人は関東の日本語学校の求人で...
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高校、短大、専門卒の人は日本語教育能力検定試験に合格するのがおすすめ

最近の法務省による新基準で日本語教員の要件の一つが変更されました。 法務省告示の日本語教育機関で日本語教師として働くには、420時間の講座を修了+学士の学位(4年生大学の卒業資格)が必要です。 「学士の学位を有し,かつ,日本...
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海外の日本語学習者数(2015)まとめ

海外の日本語学習者数(2015年度)のまとめです。 海外の日本語学習者数は、国際交流基金が調査を行っています。 現段階でわかっているのは2015年度の数です。近いうちに2018年度の調査が公開されるようです。 ...
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平成30年度の国内の日本語学習者情報まとめ

平成30年11月1日現在の、日本国内での日本語学習者情報まとめです。文化庁のデータを紹介します。 国内の日本語学習者数 平成30年度の国内の日本語学習者数は25万9711人です。 平成29年度は23万9597人だっ...
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日本語教師の国家資格ができる?20年以降に創設予定

政府が日本語教師の公的資格の創設を検討しているそうです。 国家資格があれば、日本語教師が専門性の高い仕事として認識されるので、とても良いことだと思います。 日本人なら誰でも日本語教師ができるなどと思われることも減るでしょう。 ...
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